MESON、博報堂DYホールディングスと進める新たなAR/VR横断コミュニケーション体験構築プロジェクト「GIBSON」が「SIGGRAPH ASIA2021」XR部門で採択

12月15日から17日まで東京国際フォーラムでデモ展示を実施 |
株式会社MESON(本社:東京都渋谷区、 代表取締役社長:梶谷健人、 以下MESON)が株式会社博報堂DYホールディングス( |
「GIBSON」は、 実空間(実世界) 実空間における座標位置をVPS(Visual Positioning System)を用いて重ね合わせることで、 そこにログ インする遠隔地のVRユーザーと実空間にいるARユーザーとが、 あたかも同じ場を共有しているようにコ ミュニケーションを取れるようになると構想したプロジェクトです することによって、 ユーザーは実空間かサイバー空間かであるかを問わず、 リアルタイムに変化するお互い の環境コンテクストを共有しながら、 物理的距離を超越した没入度の高いコミュニケーションを取ること 可能になるものと考えられます。 今回採択された論文では、 国土交通省主導の3D都市モデル整備・オープ ンデータ化プロジェクトである「Project PLATEAU」 て東京都渋谷区神南エリアにて実施した実証実験の結果を報告して
![]() 「SIGGRAPH ASIA」は、 約40年前から毎夏北米にて開催される世界最大のCGとインタラ 【SIGGRAPH ASIA 2021】 【関連リンク】 MESONと博報堂DYホールディングス、 プロジェクト「GIBSON」を発表。 AR/VR・各種センサーを活用し、 距離を超えて人・モノ・
(PR Times配信) |