企業のAIへの期待値は高め!2017年春「AIに関しての意識調査」結果発表

~すすむ社内AI対応人員確保、プロジェクト予算確保~ |
AI・コグニティブソリューションの株式会社アイアクトは、 2017年1月~3月において「AIに関しての意識調査」 |
【調査結果トピックス】 ●企業の「AI導入検討」は約4割。 2017年3月時点での割合、 2017年中にもAIに関する情報や導入事例が増えてくるにつれ ●社内のAIに関する人員、 予算の確保は全体の約30% 国内ではまだまだ事例の少ない中で、 2017年はAIへの関心が一段と高まり、 企業では予算化や人員確保という動きにも発展、 活発化していることがわかりました。 ●AIを活用したい業務、 1位:マーケティング、 2位:営業、 3位:製造・販売、 5位:人事と、 様々な業務での必須システムとなってくる可能性がうかがえます。 現在、 自社にAIに関する人員がいますか?
AIに関する予算を見込んでいますか?
どのような業務に適用したいと考えていますか?
AIで実現しようとしているのは?
調査結果の詳細はこちら→ https://www.iact.co.jp/news/ 【調査概要】
【調査結果について】 セミナーでは、 企業規模、 事業内容を問わず「AI」を次に取り組む「システム」と捉え、 取り組んでいる企業様が2-3割はいらっしゃいました。 同じように、 アンケート結果では、 6割を超える方が業務での普及は2年以内、 数年内に自社導入するのが4割程度となっています。 調査結果の詳細はこちら→ https://www.iact.co.jp/news/
(PR Times配信) |